最上允晴のプロフィールと評判
最上允晴(さいじょう・まさはる)は974名の女性とセックスをして、896名の女性を絶頂へと導いてきたセックスの達人。現在は主にインターネットでセックステクニックをまとめた教材の販売、会員へのカウンセリングやサポートを実施している。
今でこそセックスの指南をするほどだが、かつては“ペニスのサイズが小さいことに加えて、人並み以上にセックスが下手”であり、さらに最中に女性に馬鹿にされたことから一時セックス恐怖症に陥るという暗い過去を持つ。
しかし、あるきっかけから女性をイカせるテクニックに開眼。カーマ・スートラなどの古代から伝わる性の経典から、最新の恋愛心理学まで性に関連したあらゆる分野の研究と実践を繰り返し、“本当の快感を女性に与える”セックステクニックを構築した。
最近は、それらの集大成とも言えるマニュアル『女を虜にして離さないセックステクニック』を人気AV女優の伊藤あずさとの共作で、インターネット限定で発売。書店にあるようなHowto本にはない内容が満載で、どんな男性にも実践しやすいことが評判になり、ネット限定の発売にも関わらず大ヒットしている。
口コミ・評判
自分ではそれなりのつもりでいたんです。ところが最上さんのマニュアルを読んだらキスも前戯も挿入も全然自分のやり方と違って愕然としました。ひょっとして今までの女性は演技だったんじゃないかと心配になるくらいです。
やっぱり男としてはもっと女の感じるところをみたいですよね。自分の責め一つひとつにいやらしく反応する女体は本当に堪りません。もっとセックスを上達させたいと思っています。
妻とのセックスがマンネリ気味でワンパターンになっていました。このテクニックを試したところ妻から「何したの!?」と言われてしまうほどでした。エッチの回数も増えてよいいことづくめです。

